「見逃さない・広げない・繰り返さない」リチウムイオンバッテリー火災対策完全ガイド
開催情報
開催:2026年1月29日(木)15:00-16:30 ※会場&ライブ配信(受付終了)
2026年2月5日(木) 10:30-12:00 ※アーカイブ
2026年2月10日(火)10:30-12:00 ※アーカイブ
場所:会場&オンライン(Zoom)のハイブリット開催
費用:無料
※メール(eco@fjtex.co.jp)やお電話でもお申込みを受け付けております。
セミナー概要
昨今、廃棄物処理施設における火災事故が急増しています。その要因のひとつが「リチウムイオンバッテリー」です。
これまで「弊社はバッテリーなど入って来ないから大丈夫」「小規模な発火なら現場で対処できている」という捉え方だと、小型デバイスの普及増加により、火災発生リスクも高まっています。
AIとX線技術を活用した最新のLiB検知装置の紹介をはじめ、過去の火災経験に基づき独自で消火設備を開発した加山興業様を講師としてお招きし、最後に弊社より、これらの火災対策設備に活用できる補助金に関してご説明します。
「火災発生時に人はどう動くのか」「処理業者にとって機能する火災対策は何か」という根幹の部分から、御社の資産と信頼を守るための具体的な対策を紐解きます。
このような課題をお持ちの方におすすめです
・リチウムイオンバッテリーの混入増加に危機感を感じている・現場の火災対策が、従業員の「経験」や「勘」に頼り切りになっている
・火災が起きた際、近隣住民や取引先からの信頼をどう守るべきか不安がある
・BCP(事業継続計画)の一環として、実効性のある防火体制を構築したい
様々なデバイスの小型化、モバイルファン等の流行と、リチウムイオンバッテリーの廃棄数は今後も加速的に増加が見込まれます。 火災が起きてから動くのではなく、事前に備える事で、現代に対応した廃棄物施設にしていく必要があります。
皆様のご参加をお待ちしております。
開催情報
| ◆ 開催日時 ◆
2月5日(木) 10:30-12:00(アーカイブ) 2月10日(火)10:30-12:00(アーカイブ) 参加方法:会場&オンライン(Zoom)のハイブリッド開催 会場 :株式会社フジテックス 本社 東京都中野区中野2-24-11 住友不動産中野駅前ビル 20F 会場定員:10名(※定員を超えた場合抽選といたします) 参加費用:無料(※人数制限あり、事前申し込み必須) |
- ※プログラム内容は予告なく変更する場合があります。
- ※お申込み後のキャンセルはご遠慮ください。
- ※同業他社からのお申込は、お断りする場合がございます。
- ※お申し込みが定員を超えた場合、抽選もしくはご参加をお断りする場合がございます。
- ※最低催行人数に満たない場合は、中止とさせていただく場合があります。
- ※セミナーの録音、録画、撮影は禁止させていただいております。
セミナー情報
第1部 AI×X線でリチウムイオン電池を見抜く「Raptor VISION BATTERY」
株式会社PFU
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第2部 火災経験に基づく「本当に機能する消火対策」
加山興業株式会社
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第3部 火災対策に活用できる補助金紹介
株式会社フジテックス
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お申込みはこちらから
※ 当社が開催するセミナーにおける共催者、協賛者、後援者、講師その他の関係者・団体へ、当社イベントのコンテンツを向上、または参加者に対する情報提供および提案を目的として、個人情報の開示いたします。



























