撮影機能付きメディア粉砕機 HDDシュレッダー

このようなお悩みを
持たれているお客様に選ばれています

  • HDDのデータ初期化だけでは不安なので、物理的にデータ破壊したい。
  • サーバーのリースを行っているが、HDDのデータ消去を社内で完結させたい
  • オフィス内でも使えるような、可動式で静かなメディア破砕機を探している。
  • いつ、誰が、どのように、そして確実に処理をしているか管理したい。
  • お客様からデータ消去の相談を受けるが、設備がなく、またどのような設備を選べばいいか分からない。

ハードディスクシュレッダー
4つのポイント

  • 内蔵カメラによる
    撮影機能

    内蔵されてあるカメラにより、4方向から破砕の様子を撮影いたします。

    録画することができ、データ消去管理が可能です。

    内蔵カメラによる攝影機能
  • あらゆるメディアを
    粉々に物理破壊

    簡易的なメディア破砕機は、穴をあけることによって メディアを読み取れなくします。

    それだけでは不安という方には、粉々に破砕するシュレッドタイプの破砕機がオススメです。

    あらゆるメディアを粉々に物理破壊
  • 省スペースと、高い安全性

    オフィス内にも置くことが可能なコンパクト設計。ペーパーシュレッダーと同様の操作方法で運用できます。
    また、破砕時も低騒音設計なので快適な破砕作業を行うことができます。

    「非常停止ボタン」「異物除去機能付き」のため、高い安全性がございます。破砕作業中にボタンを押すことにより電源をOFFにすることができ、REVERSEボタンを押すことにより内部で逆回転し、異物を除去することができます。

    省スペース
  • 新規事業として
    サービス展開可能

    あらゆるメディアの破砕が1台で可能なため、導入ハードルが低く、新規サービスとしてもご利用頂けます。
    車載式としてのサービス展開もでき、現地に主張し、お客様の目の前で確実にデータ破砕が可能です。

    新事業

破砕例

デスクトップパソコン用 HDD / 40mm粉砕

デスクトップパソコン用 HDD / 40mm粉砕

ノートパソコン用 HDD / 5mm粉砕

ノートパソコン用 HDD / 5mm粉砕

CD-ROM

CD-ROM

PC ハードディスク

PC ハードディスク

スマートフォン

スマートフォン

USB

USB

フロッピーディスク

フロッピーディスク

実際に破砕している様子をご覧ください

破砕対象物のバーコードの読み取り動画

情報漏えい対策は
十分に行われていますか?

上場企業における2019年度の個人情報流失の件数は約900万人。 情報漏えい事故の件数は、公表されているものだけでも86件にのぼります。

不正アクセスや誤操作などの理由に続き、「ハードディスクが正しく破棄されなかった」という理由も年々増えております。
初期化だけでは不十分なため、完璧な情報漏えい対策としてハードディスクの物理破壊がオススメです。

※東京商工リサーチ調べ

情報漏えい対策は十分に行われていますか?

製品ラインアップ

KS-13120HDR

対象メディア HDD/SSD/USB/ICカード/スマホ/磁気テープなど
投入口 110mm 90mm
破砕サイズ 40mm幅 5mm幅
電源 3層 200V/50/60Hz
駆動力 1.5KW
容量 12.5kg
寸法 600mm*850mm*1170mm
重量 500kg

KS-13120HDR

KS-13120HSVR

対象メディア HDD/SSD/USB/ICカード/スマホ/磁気テープなど
投入口 150mm 90mm
破砕サイズ 40mm幅 5mm幅
電源 3層 200V/50/60Hz
駆動力 3.75KW
容量 12.5kg
寸法 800mm*1120mm*1232mm
重量 900kg

KS-13120HSVR

よくあるご質問

製品モデル(HDRとHSVR)の違いを教えてください。

HSVRはサーバー用HDDも対応可能となります。

シュレッダーの設置は行っていただけるのですか?

基本的に受け渡しのみになります。キャスター付きなので、設置は大人2人で行っていただけます。

撮影機能付きメディア粉砕機 HDDシュレッダーについてもっと詳しく

0120-81-2166お電話の際は「環境カタログサイトで撮影機能付きメディア粉砕機 HDDシュレッダーを見た」とお伝えください。