燃費改善剤 FUEL ECONOMY

商品コードE313
燃費改善剤 FUEL ECONOMY
燃料費 大幅削減
独自開発の鉱物由来の溶剤を使い、パッカー車、営業車などあらゆる車両の燃料コストを下げる製品です。

UNIDO認定商品

UNIDO認定商品

UNIDO(United Nations Industrial Development Organization 国際連合工業開発機関)は、 国連の専門機関のひとつで、開発途上国や市場経済移行国において包摂的で持続可能な産業開発(Inclusive and Sustainable Industrial Development)を促進し、 これらの国々の持続的な経済発展を支援する機構です。

燃焼効率改善の仕組み

鉱石接触水と海藻の電荷の働きを掛け合わせてシリンダー内での爆発力を高めるヒドロキシルイオンの界面活性による洗浄効果海藻の高分子により、2価以上の金属が結合するとゲル化し水に不溶性となる。鉄は2価、アルミは3価である。

燃焼効率改善の仕組み

排気ガスからススとして黒く排出されるのは、ゲル化状態にあるエンジン内排出物。

原理 その1

原理 その1

エンジン内に圧電気現象を発生させ、酸素以外の水素分子を強制的に生み出し、エンジン内の燃焼効率を飛躍的に向上させる。

圧電気現象とは?

圧電気現象とは、物質(特に水晶や特定のセラミック)に圧力を加えると、圧力に比例した分極(表面電荷)が現れる現象。 ライターやガスコンロの点火、ソナー、スピーカー等に圧電素子として幅広く用いられている。

※「Wikipedia」より

原理 その2

原理 その2

天然高分子(アミノ酸類)を使い、電荷現象を発生させ、燃焼中のエンジンルームから、 アルミの微細なゴミを除去し、エンジン内の燃焼効率を飛躍的に向上させる。

電荷現象とは?

ペクチンやアルギン酸は分子内に解離性のカルボキシ基を持つ高分子である。
水中では水素を解離して負に帯電する。2価以上の金属が結合するとゲル化するため、金属イオンを固体として回収でき、 液相からは金属イオンが除去されるため無害化される。

※東京理科大学「天然高分子の有効活用」より

DPDの再生時間短縮

DPDの再生時間短縮

ディーゼルエンジンの排気ガス中の粒子状物質を漉し取り、軽減させるフィルターである「DPD(DPF・DPR)」のすす発生が軽減されるので、再生時間が最大50%短縮されます。 また年間のDPDの清掃コストも最大30%削減されます。

左画像では、DPDに溜まるすすを取り除くことによって、排出される排気ガスが黒色から無色に変わるのがわかります。

安全性

安全性

FUEL ECONOMYはエアフィルターに吹き付けて使用します。

よって燃料に混入したりエンジンのはじめとした機器に、直接使用する製品ではありません。

使い方簡単 所要時間15分

使用方法

  • STEP 1
    STEP1
    エンジンルームにあるエアフィルターを取り出す。戻す時にわからなくならないように向きを確認してください。
  • STEP 2
    STEP2
    ボトルをよく振り、エアフィルターの両面にFUEL CONOMYを吹き付けます。エンジン側は、特に念入りに吹き付ける。
  • STEP 3
    STEP3
    エアフィルターの向きを確認し、ゴミが入らないよう元に戻してください。

ユーザー事例

燃費26%削減
燃費28%削減

FUEL ECONOMY 製品ラインナップ

製品ラインアップ

※処理能力は対象物の状態、機械の状態によって変わります。状態によっては仕様通りの能力が出ないことがあります。
※仕様は改善・改良のため予告なく変更する場合があります。

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