[ハンディプリンター]その時その場でプリント可能new

文字もバーコードもQRコードも、その時その場でプリントできます。 封筒や紙面だけでなく、積んである段ボール・紐が結んである紙面など、対象が”平面”ならばどこへでもプリント可能。

お急ぎの場合も、まずはご相談ください。

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平面ならばどこにでもプリント可能! ハンディプリンターのご案内です。 文字もバーコードもQRコードも、その時その場でプリントできます。 封筒や紙面だけでなく、積んである段ボールやひもが結んである紙面にもプリント可能。

【SNSでも大人気】RICOH ハンディープリンターとは【商品スペック】

片手で操作可能な、スマホアプリと連動させて使う超小型プリンター『RICOH Handy Printer』。 販売当初からSNSでも話題になっていたこちらの商品、汎用性も高く様々な場面で活躍してくれます。 紙への印刷は勿論、従来のプリンターでは印刷が難しい段ボール箱やCD-ROM、平らな木材への印刷もハンディープリンターなら可能です! 以前まで専用のスマホアプリはAndroidのみの対応でしたが、ついにiOS対応となり更に人気が高まっているRICOHのハンディープリンター。 まずは基本的なスペックを見ていきましょう。

① カラー展開・値段

ホワイト、ブラック、レッドの三色展開。

お値段は一つ¥55,836(税込)。

② 印刷方式・インクについて

印刷はインクジェット方式で、現在印刷できるカラーはブラックのみとなります。

顔料インクを使用しているため、速乾性に優れており、万が一水に濡れてしまっても字が滲みにくいです。

③ 基本印刷機能

テキスト、QRコード、バーコード、画像などの印刷が可能です。

縦書き、横書きにも対応しております。

基本的な印刷業務などに必要な機能が一通り揃っているハンディ―プリンター。社内ではもちろん、店舗のバックヤードや倉庫・工場での印刷業務などにご活用ください。

ハンディープリンターのメリット・デメリット

一般的なプリンターや、シールラベラーなどの代わりとしてお使い頂けるハンディープリンター。プリンターやラベラー、手書きと比べた時の「メリット」「デメリット」をまとめてみました。

メリット ~その① 利便性~

  • 超小型・軽量のため持ち運びが簡単、収納場所に困らない
  • 印刷物の好きな箇所にピンポイントで印刷が可能
  • 段ボールやCD-ROM、封筒、布など、一般的なプリンターでは印刷できないような物にも印刷可能
  • ラベラーのように、商品ごとにラベルを取り替えるなど、複雑な手間がない
  • バッテリー内蔵のため使用場所を選ばず、USBケーブルで簡単に充電可能
  • シールのように剥がれてしまう心配もなく、シールの台紙などのゴミ処理が不要

メリット ~その② 作業効率化、コストダウン、品質向上~

  • 出先で見積書や注文書を印刷できるので、その場での受注に繋がりやすい
  • 印刷の度にプリンターやPCの所へ行く必要がないので、作業効率化に繋がる
  • 手書きやシール貼りよりも早く作業が進むため、人件費が削減できる
  • 手書きと比べ印字の品質も良く、一定のクオリティーが保たれる
  • インク1式でA4紙320枚程度印刷可能(※1)、ラベラーと比べるとランニングコストが低い

※1...印字率5%の場合

デメリット

  • 本体よりも大きい画像を印刷する場合、手動でスライドしながら行うため、コツが必要
  • ラベラーと比べると本体価格が高い

「宛名記入」や「シール貼り」でお困りですか?

冒頭でお伝えした通り、ハンディープリンターは紙だけではなく段ボールやCD-ROM、布など、一般的なプリンターでは印刷出来ないような物にも印刷が出来ます。

封筒や納品書の宛名書きの印刷に限らず、店舗のバックヤードや工場での段ボールへの印刷など、手書き作業以外でも「シール貼り」の業務の代わりとしてもご活用頂けます。

実際に印刷している動画を御覧ください。

ハンディープリンター専用のスマホアプリに印刷したいテキストを打ち、プリンターを紙や段ボールの上に滑らせるだけで印刷が完了します。

スマホとプリンターはBluetoothで簡単に接続できるので、従来のラベラーのように、複雑な設定やラベルの設置なども必要ありません。印刷内容を変更したい場合も、その都度PCがある場所へ戻る必要がないので、手間を削減できます。

また、一つのハンディープリンターをに対して操作できるスマートデバイスの数は限られていないので、複数人でシェアして使用する事も可能です。

こんなシーンにご活用ください

店舗のバックヤードで・・・

  • 店舗のバックヤードにある段ボールへの書き込み
  • 注文書や納品書を作成したあとの印字、QRコードやバーコードの印刷
  • お客様へ送るDMやサンプルなどのあて名書き印刷 

POPUPストアやイベントで・・・

  • レジスペースを作らずとも、POSレジアプリなどを使用しその場で領収書発行が可能
  • プライスカードへ直接商品のバーコードを印刷

展示会や営業先で・・・

  • 名刺交換をする際に、名刺や配布資料に製品のQRコードを印刷 
  • その場でのお見積書作成

倉庫・工場で・・・

  • 段ボールへのシール貼りの代わりに直接印刷 
  • 帳票をその場で印刷、在庫管理の作業効率化

オフィスで・・・

  • 封筒への宛名書き
  • 注文書や納品書への記入

その他アプリで出来ること

スタンプ、タイムスタンプ

書類などに使えるスタンプ機能掲載。

伝票や取引・受付記録の印字にも便利なタイムスタンプ機能もございます。

切り抜き

パソコンなどの画面のスクリーンショットを白黒で印刷できます。

連番モード

チケットや商品タグに使える連番数字(ナンバリング)機能掲載。

文字列を設定したり、「1/100」など様々なナンバリングが行えます。

2つの印刷モード

ハンディープリンターはテキストやバーコード、QRコードなどに適したローラーモードと、写真の印刷に使うスライダーモードの二つの印刷モードがあります。テキストの印刷にスライダーモードを使ってしまうと、テキストが曲がってしまう可能性があるので、印刷前のモード確認には注意が必要です。

ローラーモード
テキスト、バーコード、QRコードなどを印刷する時に使います。 縦や横に真っすぐとプリンターをスライドさせ、印刷を行います。プリンターを紙から離すと、印刷が終了したと認識されます。

スライダーモード
画像を印刷する時に使います。ヘッド部分を持ち左から右へ、右から左へとゆっくり、ジグザクに動かすのが上手に画像を印刷するコツになります。

モード切り替え方法
本体の裏側にあるレバーを切り替え、お使いください。

 

使うのが難しいそう、とお考えの方へ

 

シンプルな見た目からは想像出来ないほど汎用性の高いRICOHハンディープリンター。様々なモードやスマホアプリとの連携など、一見使うのが難しそう、と思ってしまうかもしれません。しかし、実際に使ってみると、アプリの設定から印刷、インクの交換まですべて簡単に行える事がわかります。

その1:簡単、綺麗に真っすぐ印刷可能

お客様へお届けするハガキや商品だと、印刷するテキストは美しく、真っすぐでないといけません。

ハンディープリンターの両側に印刷ガイド用のタブがついているので、どの位置からテキストの印刷が始まるか見て分かるような設計となっております。

合わせて底面のローラーのおかげで、テキストが斜めに印刷されてしまう心配もありません。

 

その2:インクカートリッジの交換も簡単に行えます

初心者の方でも、ワンタッチで簡単にインクのカートリッジ交換が可能です。

 

その3:ストラップを付ければ楽に持ち運び可能

プリンターの後ろ部分にストラップホールがあるので、持ち運びの際はストラップを通してお使いください。落下防止の役割もあるので、バックヤードや工場内を歩き回る場合に安心です。プリンター自体も315gと軽量なので、首から下げても痛くなりにくいのが嬉しいです。

 

まとめ

 

ハンディープリンターはこんな方へオススメ!

一般事務

製造業者

流通・小売・サービス業

倉庫・物流業者

段ボールへのバーコード印刷

 

超小型プリンターで作業効率化を図る

手間のかかるハガキ記入に、一般のプリンターでは印刷できない封筒や段ボール、CD-ROM。

印刷関係の「あったらいいな」「出来たらいいな」をRICOHのハンディープリンターが叶えます。

手書き時間はもちろん、段ボールなどへのシール貼りの時間と比べても、RICOHハンディープリンターを活用する事により大幅に作業時間を減らせます。

その上、誤字・脱字などのリスクもなく、すべての印刷物に均一に、美しく印刷できます。

 

設定が簡単!

Bluetoothでスマートデバイスとハンディープリンターを簡単に接続できます。

充電にはType-CのUSBケーブルをご使用くださいませ。


[ハンディプリンター]その時その場でプリント可能new

文字もバーコードもQRコードも、その時その場でプリントできます。 封筒や紙面だけでなく、積んである段ボール・紐が結んである紙面など、対象が”平面”ならばどこへでもプリント可能。

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