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ガラス装飾フィルムを貼ることで、ガラスを「すりガラス」や「曇りガラス」に!

「すりガラス」や「曇りガラス」は、やわらかい光を取り入れることができるため人気のある内装の一つです。ガラス装飾フィルムを貼ることで、ガラスを「すりガラス」や「曇りガラス」にできます。窓・ガラスの目隠・遮光・装飾用フィルムとして利用できるSG-500エンボス、SG-550エンボスホワイトをご紹介いたします。

「すりガラス」や「曇りガラス」より優れた特徴としては、意図した部分のみに貼り付けできるので、デザインの自由度が高いことといえます。店舗やオフィスの透明なガラスに貼り付けることで、デザイン性はもちろん遮光や目隠しとして利用できます。

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ガラス装飾フィルムとは

ガラス装飾フィルムとは、透明なPVC(塩ビ)フィルムです。表面にエンボス加工を施すことで、「すりガラス」や「曇りガラス」のように光を拡散しています。基材は100μ、粘着剤30μです。大きさの規格は幅920mmから1520mmまで用意されています。長さは20m~50mまでです。

SG-500エンボス、SG-550エンボスホワイトの違いは透明度にあります。SG-500エンボスは背景が見えます。SG-550エンボスホワイトは見えません。

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SG-500エンボス、SG-550エンボスホワイトガラス装飾フィルムは、柔軟性も高く貼り付け作業も簡単に行えます。幅広い面積の貼り付けは、同じロットのガラス装飾フィルムを使用することが推奨されています。

圧迫感なく外からの視線を防げるので、店舗からオフィスまで幅広い活用が可能です。ワンランク上のガラス面を作成いただけます。こういったちょっとした配慮でお店の集客にもつながります。

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SG-500エンボス、SG-550エンボスホワイトの詳細はこちら
http://www.fjtex.co.jp/hansoku/products/material/sign-display/garasu-soushoku-film/

 

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